2017年03月04日

プレミアムフライデーで、損をしてしまう会社や企業、労働者が沢山溢れると思うの...

プレミアムフライデーで、損をしてしまう会社や企業、労働者が沢山溢れると思うの...
プレミアムフライデーで、損をしてしまう会社や企業、労働者が沢山溢れると思うのは、私だけでしょうか? 経済産業省は、プレミアムフライデーで個人消費を上げていく狙いが有る見たいですが、 逆に消費が低迷し収益も上がらない会社や企業、労働者が増えてしまい、マイナス効果になる場合もあるかと思います。例えば、飲食業界や娯楽関係のサービス業界、スーパーや小売店などで働く労働者は、早帰りいわゆる早退と言うような事は絶対に出来ませんよ!と言うかそう言う業種の経営者は、プレミアムフライデーだから忙しくなるし売上が上がるとなれば、従業員を働かせて忙しくなれば残業もさせてしまい、それら労働者はプレミアムフライデーが意味のないものになりかねません!また、一時間二時間の労働時間が削られてしまえば、会社の生産性に大きく響く企業や効率性が悪くなって、赤字化してしまう企業も沢山出てくると思います。物を作る会社は、従業員の労働時間が削減すれば、出来高も下がり、とても利益をあげる事は出来ず、さらに労働者の賃金も低く抑える事になってしまうと考えます。労働者の賃金が少なくなれば、個人消費は厳しくなってしまうと見方も有るはずです。 お国柄、公務員だけに優しい制度だと思います。公務員も労働時間が減るのであれば、給料は下がる。と考えれば。こんなプレミアムフライデーなんか誰が提案したのか提案を賛成したのは誰なのか知りたいです。 まっ馬鹿げた休暇余暇ですね。私の意見に賛成の方、皆さんであればプレミアムフライデーをどのようなに思ってますか?(続きを読む)



posted by すまーとさん at 02:52| 日記